第11回ロボコンジャパンカップ決勝大会が三条新聞に掲載されました
2016年10月16日に開催された
第11回ロボコンジャパンカップ決勝大会が三条新聞に掲載されました。
第11回ロボコンジャパンカップ決勝大会が越後ジャーナルに掲載されました
2016年10月16日に開催された
第11回ロボコンジャパンカップ決勝大会が三条新聞に掲載されました。
ロボコンジャパン決勝大会の結果
2016年10月16日に第11回(NPOとして第6回)ロボコンジャパンカップ決勝大会が開催された結果をご報告いたします。
今年は過去最大の参加人数となりました。予選参加選手160名、団体22チーム。予選会場は燕三条・長岡・新潟・弥彦で予選大会が開催されました。
決勝に参加選手は93名(当日欠席12名)、実質81名。団体12チームでの決勝大会になりました!
コースも新しくなり、いままで以上の盛り上がりを見せた大会でもありました。
【個人戦 結果】
優勝 平沢快勢(ヒラサワカイセイ)長岡市立上組小学校6年
【団体戦 結果】
優勝:ロボコン高学年チーム
平沢快勢(ヒラサワカイセイ)長岡市立上組小学校6年
山内達也(ヤマウチタツヤ)長岡市立上組小学校6年
大和祥也(ヤマトショウヤ)新潟市立結小学校5年
準優勝:チーム田上小(2)
長南凛汰郎(オサナミリンタロウ)田上小学校5年
米山真王(ヨネヤマサダタカ)田上町立田上小学校3年
西潟匠真(ニシカタタクマ)田上町立田上小学校3年
3位:ポンコツ隊
竹井太一(タケイタイチ)吉田小学校4年
稲庭良河(イナニワリョウガ)吉田小学校4年
江口郁眞(エグチイクマ)吉田小学校4年
【燕市長賞】
佐藤春樹(サトウハルキ)新潟市立紫竹山小学校5年
・個性的なこだわったロボット印象的でした。
【三条市長賞】
齋藤佑成 (サイトウユウセイ)燕南小学校1年
・バケットに貼られた「ロボコンジャパン」のシールが印象的でした。
【理事長賞】
松岡瑞子(マツオカタマコ)田上町立田上小学校3年
・男の子が多いなか、唯一の女の子でした。また、一生懸命がんばって決勝進出したところです。
予選の結果
遅くなりましたが、各地域の予選の結果を掲載させて頂きます。
なお、本日以降決勝に関する資料を郵送させて頂きます。
ご不明な点は、お気軽にお問合せ頂きたいと思います。なお、電話の場合は、折り返しとなる場合がございますので、ご了承ください。
2016 ロボコンジャパンカップ『決勝大会』及び『フィールド練習日 』のご案内
ご案内が遅くなり、誠に申し訳ありません。決勝大会及びフィールド練習の日程をお知らせ致します。
尚、決勝大会ルール・コース展開図(個人、団体ともに)も郵送いたしますので、注意事項等をよく読んでご参加下さい。練習日(10月1日、2日)は、実際に決勝で使うコースを設置し、ルールの説明も行います。 ※決勝大会当日もコース・ルールの説明は行います。
<追記2016.10.2>ルールブックも掲載しました。
燕三条予選大会の様子
2016年8月20日三条テクノスクールにおいて「燕三条予選大会」が行われました。
当日の様子を掲載します。
2016年予選コース及びルールについて
今年の予選コース及びルールです。作成教室で配布させていただいたのは古い資料でしたので、申し訳ございませんがこちらをダウンロードをお願いいたします。
2016年度の申し込み始まりました。
ロボコンジャパン2016の申し込みが始まりました。
募集チラシは本日から各市町村の教育委員会を通じてそれぞれの小学校には配布されます。
いましばらくお待ちください。
なお、一部訂正がありましたので、お知らせいたします。
弥彦会場の作成教室を下記のように訂正いたします。
募集チラシの申し込み欄及び申し込みフォームは正しい日程7/16になっております。
【誤】 6/26(日)・7/3(日)・7/9(土)
【正】 6/26(日)・7/3(日)・7/16(土)
予選大会
弥彦会場 8/7(日)
新潟会場 8/28(日)
長岡会場 8/7(日)
燕三条会場 8/20(土)
決勝
燕三条会場 10/16(日)
ロボコンジャパン決勝大会<速報>
ー速報のため、修正が入る場合があります。ご了承ください。ー
本日、行われましたロボコンジャパンカップの結果をお知らせ致します。
参加予定人数96名(当日欠席11名のため、実質85名)。
予選大会 新潟・長岡・弥彦・燕三条の4会場の各地位で行いました。
子どもたちの参加地域 三条市・燕市・長岡市・新潟市・福島県・長野県。
【個人戦】参加人数:81名。
優勝:磯野 矢真人(いその やまと)〔福島県 永盛小・ながもりしょう 4年〕
準優勝:中村 洋介(なかむら ようすけ)〔長岡市 大島小 6年〕
3位: 米山 竣理(よねやま しゅんすけ)〔田上町 田上小 5年〕
【団体戦】参加:16チーム。
優勝: チーム スリーYAMA
磯野矢真人(いその やまと)、大和祥也(やまと しょうや)、山田真平(やまだ しんぺい)
準優勝: トリプルチーム
河村 薫(かわむら かおる)、須田 遙樹(すだ はるき)、谷口 誠和(たにぐち まさかず)
3位: チーム タカヒロ
長谷川続(はせがわ つづき)、鎌田航太郎(かまだ こうたろう)、早川泰我(はやかわ たいが)
【三条市長賞】
高橋 海人(たかはし かいと) 〔長岡市 坂之上小 6年〕
理由:ボールが取りやすいように「ちりとり」のような形をしたバケットが特徴的でした。
また、ロボットのデザインが統一されており、印象的でした。
【燕市長賞】
更科 友斗(さらしな ゆうと) 〔燕市 燕東小 4年〕
理由:「バケット」を二重構造しており、工夫されていました。かざりつけも工夫されていました。
【理事長賞】
三浦 光輝(みうら こうき) 〔三条市 森町小 4年〕
理由:お母さんの応援が印象的でした!「がんばれ!」「最後まで、あきらめるな!」など盛り上げようとしている姿と本人とのやりとりから、普段から仲が良さそうな想像できて、ほほえましく、素敵な親子関係が印象的でした。